建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年3月31日
- 350億8634万
- 2018年3月31日 -0.54%
- 348億9800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース物件の取得価額、減価償却累計額及び期末残高2018/06/22 13:36
② 未経過リース料期末残高相当額建物及び構築物 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 取得価額 1,114,950千円 1,114,950千円 減価償却累計額 668,444 704,822 期末残高 446,505 410,127
- #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2018/06/22 13:36
上記のほか、連結子会社の借入金の担保として次のものを差し入れております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 割賦未収金 28,414,698 32,704,789 建物及び構築物 15,043,251 14,401,750 機械装置及び運搬具 740,148 1,027,818
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社及び当グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2018/06/22 13:36
当社及び当社グループは、賃貸用不動産については賃貸物件単位、その他の事業については管理会計上の区分によって資産のグルーピングを行っております。用途 場所 減損損失 種類 金額(千円) 賃貸用不動産 静岡市 建物及び構築物 22,935 土地 1,761,380 計 1,784,315 事業用資産 静岡市他 建物及び構築物 546,564 土地 18,285 その他 50,092 計 614,942 合計 建物及び構築物 569,500 土地 1,779,665 その他 50,092 計 2,399,258
賃貸用不動産及び事業用資産については、時価の下落や収益性の低下などにより回収可能価額が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/22 13:36
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~20年