- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」219,399千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」926,341千円に含めて表示しております。
2018/12/21 15:27- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(負債)
当中間連結会計期間における負債の残高は124,123,201千円となり、前連結会計年度末に比べ5,170,896千円の減少となりました。流動負債は74,606,632千円(前連結会計年度末は80,642,243千円)、固定負債は49,516,569千円(前連結会計年度末は48,651,854千円)となっております。主な要因は短期借入金の減少等による流動負債の減少であります。
(純資産)
2018/12/21 15:27- #3 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間連結会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,290,013千円のうちの745,893千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」2,695,553千円に含めて表示しており、「流動資産」の「繰延税金資産」1,290,013千円のうちの544,120千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」759,775千円に含めて表示しております。
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