のれん
連結
- 2018年3月31日
- 3億3291万
- 2019年3月31日 -8.89%
- 3億332万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
13年間の均等償却を行っております。2019/06/21 14:43 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/06/21 14:43
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- のれん償却額
29,592 29,592 2019/06/21 14:43 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/21 14:43
(注) 前連結会計年度は法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 ― △0.17 のれん償却額 ― 0.24 持分法投資損益 ― 0.65 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/21 14:43
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 完成工事高の計上は、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事契約については工事進行基準(工事進捗度の見積りは原価比例法)を、その他の工事契約については工事完成基準を適用しております。2019/06/21 14:43
(6) のれんの償却方法及び償却期間
13年間の均等償却を行っております。