建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 360億8171万
- 2020年9月30日 -2.3%
- 352億5053万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- ① リース物件の取得価額、減価償却累計額及び中間期末(期末)残高2020/12/25 11:10
② 未経過リース料中間期末(期末)残高相当額建物及び構築物 前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) 取得価額 1,114,950千円 1,114,950千円 減価償却累計額 802,968 821,254 期末残高 311,981 293,695
- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/12/25 11:10
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 3~20年 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保資産)2020/12/25 11:10
上記のほか、連結子会社の借入金の担保として次のものを差し入れております。前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) 割賦未収金 37,645,014 37,408,928 建物及び構築物 13,200,572 12,812,111 機械装置及び運搬具 1,459,561 1,324,070
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社及び当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2020/12/25 11:10
当社及び当社グループは、賃貸用不動産については賃貸物件単位、その他の事業については管理会計上の区分によって資産のグルーピングを行っております。用途 場所 減損損失 種類 金額(千円) 事業用資産 静岡県静岡市他 建物及び構築物 282,556 機械装置及び運搬具 16,287 土地 34,404 その他 71,355 計 404,603
事業用資産については、時価の下落や収益性の低下などにより回収可能価額が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。