のれん
連結
- 2020年3月31日
- 2億7372万
- 2021年3月31日 -81.29%
- 5120万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2021/06/25 14:37
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- のれん償却額
29,592 21,086 2021/06/25 14:37 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
13年間の均等償却を行っております。2021/06/25 14:37 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社及び当グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2021/06/25 14:37
当社及び当社グループは、賃貸用不動産については賃貸物件単位、その他の事業については管理会計上の区分によって資産のグルーピングを行っております。用途 場所 減損損失 種類 金額(千円) 計 874,863 不動産事業 ― のれん 201,439 合計 1,076,302
事業用資産については、時価の下落や収益性の低下などにより回収可能価額が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/06/25 14:37
(注)当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため注記を省略しております。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △0.27 - のれん償却額 0.37 - 持分法投資損益 0.79 - - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/06/25 14:37
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 完成工事高の計上は、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事契約については工事進行基準(工事進捗度の見積りは原価比例法)を、その他の工事契約については工事完成基準を適用しております。2021/06/25 14:37
(6) のれんの償却方法及び償却期間
13年間の均等償却を行っております。