建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 353億1779万
- 2022年9月30日 -1.87%
- 346億5856万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- ① リース物件の取得価額、減価償却累計額及び中間期末(期末)残高2022/12/23 16:35
② 未経過リース料中間期末(期末)残高相当額建物及び構築物 前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) 取得価額 1,087,296千円 1,087,296千円 減価償却累計額 851,077 867,881 期末残高 236,218 219,414
- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/12/23 16:35
建物及び構築物 2~60年
機械装置及び運搬具 2~20年 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保資産)2022/12/23 16:35
上記のほか、連結子会社の借入金の担保として次のものを差し入れております。前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) 割賦未収金 29,900,240 36,669,012 建物及び構築物 12,109,599 11,429,987 機械装置及び運搬具 1,329,319 1,239,475
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社及び当グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/12/23 16:35
当社及び当社グループは、賃貸用不動産については賃貸物件単位、その他の事業については管理会計上の区分によって資産のグルーピングを行っております。用途 場所 減損損失 種類 金額(千円) 事業用資産 静岡県静岡市他 建物及び構築物 44,584 リース資産 14,960 借地権 16,672 その他 23,353 計 99,571
事業用資産については、収益性の低下などにより回収可能価額が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。