半期報告書-第159期(令和4年4月1日-令和5年3月31日)

【提出】
2022/12/23 16:35
【資料】
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【項目】
92項目
(リース取引関係)
1 ファイナンス・リース取引
(1) 所有権移転外ファイナンス・リース取引(通常の売買取引に係る方法に準じた会計処理によっているもの)
イ 借主側
前連結会計年度(2022年3月31日)及び当中間連結会計期間(2022年9月30日)
①リース資産の内容
有形固定資産
建物及び構築物
機械装置及び運搬具
工具器具備品
無形固定資産
ソフトウェア
②リース資産の減価償却方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
ロ 貸主側
① リース投資資産の内訳
前連結会計年度
(2022年3月31日)
当中間連結会計期間
(2022年9月30日)
リース料債権部分の金額2,620,693千円2,440,669千円
見積残存価額部分の金額541,938528,308
受取利息相当額539,738467,231

② リース料債権部分の金額の回収予定額
前連結会計年度
(2022年3月31日)
当中間連結会計期間
(2022年9月30日)
1年内826,361千円803,561千円
1年超~2年内644,034597,289
2年超~3年内441,915414,039
3年超~4年内286,900275,831
4年超~5年内173,540164,504
5年超247,941185,443


(2) リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引(新リース会計基準適用開始前の通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっているもの)
イ 借主側
① リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び中間期末(期末)残高相当額
前連結会計年度(2022年3月31日)
建物及び
構築物
機械装置
及び運搬具
有形固定資産
その他
無形固定資産
その他
合計
取得価額相当額206,410千円-千円-千円-千円206,410千円
減価償却累計額相当額153,087---153,087
期末残高相当額53,322---53,322

(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産及び無形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。
当中間連結会計期間(2022年9月30日)
建物及び
構築物
機械装置
及び運搬具
有形固定資産
その他
無形固定資産
その他
合計
取得価額相当額206,410千円-千円-千円-千円206,410千円
減価償却累計額相当額158,247---158,247
中間期末残高相当額48,162---48,162

(注) 取得価額相当額は、未経過リース料中間期末残高が有形固定資産の中間期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。
② 未経過リース料中間期末(期末)残高相当額
前連結会計年度
(2022年3月31日)
当中間連結会計期間
(2022年9月30日)
1年内10,320千円10,320千円
1年超43,00237,841
合計53,32248,162

(注) 未経過リース料中間期末(期末)残高相当額は、未経過リース料中間期末(期末)残高が有形固定資産の中間期末(期末)残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。
③ 支払リース料、減価償却費相当額
前中間連結会計期間
(自 2021年4月1日
至 2021年9月30日)
当中間連結会計期間
(自 2022年4月1日
至 2022年9月30日)
支払リース料5,160千円5,160千円
減価償却費相当額5,1605,160

④ 減価償却費相当額の算定方法
主としてリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
ロ 貸主側
① リース物件の取得価額、減価償却累計額及び中間期末(期末)残高
建物及び構築物前連結会計年度
(2022年3月31日)
当中間連結会計期間
(2022年9月30日)
取得価額1,087,296千円1,087,296千円
減価償却累計額851,077867,881
期末残高236,218219,414

② 未経過リース料中間期末(期末)残高相当額
前連結会計年度
(2022年3月31日)
当中間連結会計期間
(2022年9月30日)
1年内100,677千円102,322千円
1年超248,856198,404
合計349,533300,727

③ 受取リース料、減価償却費及び受取利息相当額
前中間連結会計期間
(自 2021年4月1日
至 2021年9月30日)
当中間連結会計期間
(自 2022年4月1日
至 2022年9月30日)
受取リース料81,847千円73,077千円
減価償却費18,17316,804
受取利息相当額36,92824,271

④ 利息相当額の算定方法
利息相当額の各期への配分方法については利息法によっております。
2 オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
イ 借主側
未経過リース料中間期末(期末)残高相当額
前連結会計年度
(2022年3月31日)
当中間連結会計期間
(2022年9月30日)
1年内789,952千円789,952千円
1年超17,065,84116,674,617
合計17,855,79317,464,569

ロ 貸主側
未経過リース料中間期末(期末)残高相当額
前連結会計年度
(2022年3月31日)
当中間連結会計期間
(2022年9月30日)
1年内3,436,901千円3,487,770千円
1年超6,581,9776,437,851
合計10,018,8799,925,622

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