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半期報告書-第156期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)

【提出】
2019/12/23 17:13
【資料】
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【項目】
103項目
(リース取引関係)
1 ファイナンス・リース取引
(1) 所有権移転外ファイナンス・リース取引(通常の売買取引に係る方法に準じた会計処理によっているもの)
(借主側)
前連結会計年度(2019年3月31日)及び当中間連結会計期間(2019年9月30日)
①リース資産の内容
有形固定資産
建物及び構築物
機械装置及び運搬具
工具器具備品
無形固定資産
ソフトウェア
②リース資産の減価償却方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(貸主側)
① リース投資資産の内訳
前連結会計年度
(2019年3月31日)
当中間連結会計期間
(2019年9月30日)
リース料債権部分の金額3,051,354千円3,004,028千円
見積残存価額部分の金額567,354585,501
受取利息相当額689,655661,042

② リース料債権部分の金額の回収予定額
前連結会計年度
(2019年3月31日)
当中間連結会計期間
(2019年9月30日)
1年内907,987千円874,057千円
1年超~2年内722,164734,360
2年超~3年内536,318534,573
3年超~4年内349,602348,936
4年超~5年内177,496175,003
5年超357,785337,098


(2) リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引(新リース会計基準適用開始前の通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっているもの)
イ 借主側
① リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び中間期末(期末)残高相当額
前連結会計年度(2019年3月31日)
建物及び
構築物
機械装置
及び運搬具
有形固定資産
その他
無形固定資産
その他
合計
取得価額相当額756,030千円-千円-千円-千円756,030千円
減価償却累計額相当額647,319---647,319
期末残高相当額108,711---108,711

(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産及び無形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。
当中間連結会計期間(2019年9月30日)
建物及び
構築物
機械装置
及び運搬具
有形固定資産
その他
無形固定資産
その他
合計
取得価額相当額756,030千円-千円-千円-千円756,030千円
減価償却累計額相当額670,800---670,800
中間期末残高相当額85,230---85,230

(注) 取得価額相当額は、未経過リース料中間期末残高が有形固定資産の中間期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。
② 未経過リース料中間期末(期末)残高相当額
前連結会計年度
(2019年3月31日)
当中間連結会計期間
(2019年9月30日)
1年内34,748千円16,427千円
1年超73,96368,803
合計108,71185,230

(注) 未経過リース料中間期末(期末)残高相当額は、未経過リース料中間期末(期末)残高が有形固定資産の中間期末(期末)残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。
③ 支払リース料、減価償却費相当額
前中間連結会計期間
(自 2018年4月1日
至 2018年9月30日)
当中間連結会計期間
(自 2019年4月1日
至 2019年9月30日)
支払リース料23,480千円23,480千円
減価償却費相当額23,48023,480

④ 減価償却費相当額の算定方法
主としてリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
ロ 貸主側
① リース物件の取得価額、減価償却累計額及び中間期末(期末)残高
建物及び構築物前連結会計年度
(2019年3月31日)
当中間連結会計期間
(2019年9月30日)
取得価額1,114,950千円1,114,950千円
減価償却累計額739,809757,302
期末残高375,140357,647

② 未経過リース料中間期末(期末)残高相当額
前連結会計年度
(2019年3月31日)
当中間連結会計期間
(2019年9月30日)
1年内73,364千円77,694千円
1年超523,856446,161
合計597,221523,856

③ 受取リース料、減価償却費及び受取利息相当額
前中間連結会計期間
(自 2018年4月1日
至 2018年9月30日)
当中間連結会計期間
(自 2019年4月1日
至 2019年9月30日)
受取リース料74,808千円74,808千円
減価償却費18,18817,493
受取利息相当額42,96739,062

④ 利息相当額の算定方法
利息相当額の各期への配分方法については利息法によっております。
2 オペレーティング・リース取引
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
イ 借主側
未経過リース料中間期末(期末)残高相当額
前連結会計年度
(2019年3月31日)
当中間連結会計期間
(2019年9月30日)
1年内500,702千円594,074千円
1年超6,569,4329,097,155
合計7,070,1359,691,230

ロ 貸主側
未経過リース料中間期末(期末)残高相当額
前連結会計年度
(2019年3月31日)
当中間連結会計期間
(2019年9月30日)
1年内2,899,481千円3,031,848千円
1年超6,716,9326,780,862
合計9,616,4149,812,710

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