無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 12億1700万
- 2025年3月31日 -0.49%
- 12億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額94百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかる減価償却費であります。2025/06/24 14:16
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額110百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額296百万円、セグメント間取引消去△185百万円であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△17百万円には、セグメント間取引消去△21百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用4百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額△9,010百万円には、本社管理部門に対する債権の相殺消去△18,855百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産9,845百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額130百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかる減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額0百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額89百万円、セグメント間取引消去△89百万円であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/24 14:16 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産及び無形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。2025/06/24 14:16
当連結会計年度(2025年3月31日) - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2025/06/24 14:16 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/24 14:16
当社及び当社グループは、賃貸用不動産については賃貸物件単位、その他の事業については管理会計上の区分によって資産のグルーピングを行っております。用途 場所 減損損失 種類 金額(百万円) その他有形固定資産 56 その他無形固定資産 1 計 113
事業用資産及び賃貸用不動産については、収益性の低下または使用可能期間の短縮により回収可能価額が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~20年2025/06/24 14:16
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/24 14:16
ビジネスホテル事業の金額は、有形固定資産及び無形固定資産の内訳であります。前事業年度 当事業年度 販売土地及び建物 7,224 6,185 有形固定資産及び無形固定資産 53,996 53,261 ビジネスホテル事業 8,907 8,454
2 金額の算出に用いた主要な仮定等 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/06/24 14:16
スーパーマーケット事業及びビジネスホテル事業の金額は、有形固定資産及び無形固定資産の内訳であります。前連結会計年度 当連結会計年度 棚卸資産 12,749 12,905 有形固定資産及び無形固定資産 92,760 95,075 スーパーマーケット事業 8,519 8,432
2 金額の算出に用いた主要な仮定等 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 構築物 2~60年2025/06/24 14:16
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用ソフトウェア