建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 13億916万
- 2018年9月30日 +1.58%
- 13億2986万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/12/27 9:32
前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 建物及び構築物 31,721千円 889千円 機械装置及び運搬具 0 93 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2018/12/27 9:32
担保付債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成30年3月31日) 当中間連結会計期間(平成30年9月30日) 現金及び預金 343,555千円 343,555千円 建物及び構築物 553,206 535,185 土地 1,115,938 1,115,938
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。上記の店舗設備については、継続して営業赤字になったことから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2018/12/27 9:32
その内訳は、建物及び構築物241,993千円、機械装置及び運搬具1,181千円、リース資産24,155千円及びその他4,643千円であります。
また、回収可能価額は正味売却価額により測定しておりますが、売却が困難であることから、帳簿価額を零として評価しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/12/27 9:32
当中間連結会計期間末における固定資産の残高は7,018,711千円(前連結会計年度末は7,003,963千円)となり、前連結会計年度末に比べ14,747千円増加いたしました。建物及び構築物の増加20,706千円、機械装置及び運搬具の減少49,494千円、リース資産の増加19,418千円、その他の有形固定資産の増加52,109千円、投資有価証券の減少15,184千円などによるものであります。
(流動負債)