半期報告書-第142期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
※6 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。上記の店舗設備については、継続して営業赤字になったことから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
その内訳は、建物及び構築物241,993千円、機械装置及び運搬具1,181千円、リース資産24,155千円及びその他4,643千円であります。
また、回収可能価額は正味売却価額により測定しておりますが、売却が困難であることから、帳簿価額を零として評価しております。
なお、当中間連結会計期間については、該当事項はありません。
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額(千円) |
| 山口県下関市 | 店舗設備 | 建物等 | 271,974 |
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。上記の店舗設備については、継続して営業赤字になったことから、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
その内訳は、建物及び構築物241,993千円、機械装置及び運搬具1,181千円、リース資産24,155千円及びその他4,643千円であります。
また、回収可能価額は正味売却価額により測定しておりますが、売却が困難であることから、帳簿価額を零として評価しております。
なお、当中間連結会計期間については、該当事項はありません。