営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- -6億3933万
- 2020年3月31日 -22.27%
- -7億8170万
個別
- 2019年3月31日
- -4億7994万
- 2020年3月31日
- -4億7793万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/06/29 9:13
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2020/06/29 9:13
(注)全社費用は、本社一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △422,652 △406,589 連結財務諸表の営業損失(△) △639,332 △781,701
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 分譲部門においては、地価下落幅が縮小し下げ止まりの傾向のなか、松小田台分譲地にて建売住宅を計画実施し販売いたしました。また、ストック・中古市場の不動産仲介流通業務にも積極的に取り組み、増収を図りました。賃貸部門においては、サンアベニュー羽山住宅(61戸)等の賃貸と、自社テナント物件の維持管理の対応を行い、継続的な安定収入の確保に努めてまいりました。また、長年の懸案事項でありました東駅再開発事業「サンタウン東駅」が2019年11月のマルショク東駅店のオープンにより全面的に完成し、今後の長期安定収入が確保できました。建設部門では、リフォーム工事を中心に営業受注を行ってまいりました。造園業においては、市場が縮小するなか、下関市からの委託業務の継続や個人客を中心に新規工事の獲得に積極的に営業を行いました。2020/06/29 9:13
この結果、売上高は前年同期比52,700千円(16.5%)増収の372,686千円となり、営業利益は前年同期に比べ764千円(1.0%)減少し77,303千円となりました。
飲食業