営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- -11億3196万
- 2021年9月30日
- -9億4859万
個別
- 2020年9月30日
- -5億3062万
- 2021年9月30日 -1.81%
- -5億4023万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/12/28 11:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2021/12/28 11:00
(注)全社費用は、本社一般管理費であります。利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 全社費用(注) △190,491 △197,362 中間連結財務諸表の営業損失(△) △1,131,964 △948,592
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 分譲部門においては、既存の分譲土地を中心に住宅メーカー及び地元不動産業者等への営業販売活動を積極的に展開してまいりました。また、仲介業務にも積極的に取り組んでまいりました。賃貸部門においては、2021年6月にサンタウン東駅テナント、また、7月と8月に山陽小野田市のテナントが再稼働となったことで、安定した賃貸収入となりました。建設部門では、リフォーム工事を中心に営業展開を行ってまいりました。造園業においては、大型の公共事業がなく減収となりました。2021/12/28 11:00
この結果、売上高は前年同期比51,099千円(20.6%)減収の197,474千円となり、営業利益は前年同期に比べ8,124千円(11.5%)減少し62,365千円となりました。
飲食業