営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- -10億1868万
- 2024年3月31日
- -6億9656万
個別
- 2023年3月31日
- -6億5185万
- 2024年3月31日
- -6億3421万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2024/06/28 9:13
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2024/06/28 9:13
(注)全社費用は、本社一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △383,431 △419,694 連結財務諸表の営業損失(△) △1,018,682 △696,569
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設部門では、省エネ等の補助金を活用するリフォーム工事・設備更新や高所カメラを使用した建物診断などコンサルティング営業に努めました。造園業においては、2022年度から下関市の都市公園の指定管理者制度が始まって2年目となり、年間の業務量がある程度把握できるようになり、今後効率的な業務運営を進めていく予定であります。2024/06/28 9:13
この結果、売上高は前年同期比5,584千円(1.3%)減収の418,504千円となり、営業利益は前年同期に比べ108,168千円(85.8%)減少し17,889千円となりました。
飲食業