売上高
連結
- 2017年3月31日
- 96億9886万
- 2018年3月31日 -6.67%
- 90億5163万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法2018/06/27 14:36
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。 - #2 事業等のリスク
- 最近3連結会計年度における売上高、営業利益、経常利益は次のとおりである。2018/06/27 14:36
項目 平成28年3月期 平成29年3月期 平成30年3月期 売上高 16,982,149千円 17,573,193千円 16,388,693千円 営業利益 1,014,771 〃 1,219,015 〃 1,053,583 〃 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2018/06/27 14:36 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 乗合バスでは外国人観光客の利用も多い「かっぱライナー号」の増便や、温泉や周辺施設と乗車券をセットにしたパック券の拡充を図り観光需要の取込みに努めた。その結果「かっぱライナー号」の利用客は対前期比25.9%増、パック券利用者は対前期比28.2%増となったが、通常路線収入の減収分を補いきれず、乗合営業収入は2,731,324千円(前期比0.2%減)となった。また、貸切業は、運転士不足による新規受注抑制および企業との一部契約輸送の解約により、貸切営業収入は143,602千円(前期比15.0%減)となった。2018/06/27 14:36
以上の結果、売上高は札幌市路線維持補助金およびその他雑収入を加えて3,022,399千円と前連結会計年度に比べ25,729千円(0.8%減)の減収となった。これに対する営業費用は、主に燃料費および車両購入による減価償却費の増加により2,913,867千円(前期比4.6%増)、営業利益は108,532千円と前連結会計年度に比べ154,834千円(58.7%減)の減益となった。
② 不動産業 - #5 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上している。また、転リース取引については、リース料受取時に転リース差益を売上高に計上している。2018/06/27 14:36