建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 41億6181万
- 2020年9月30日 -1.44%
- 41億185万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 当社グループは札幌圏を中心に、生活に密着した領域で事業を展開している。したがって、当社グループはサービスの種類別セグメントから構成されており、「運輸業」「不動産業」「小売業」「サービス業」「その他」の5つの領域を報告セグメントとしている。各報告セグメントの主要な事業内容は以下のとおりである。2020/12/23 15:16
2.報告セグメントごとの売上高、利益、資産、その他の項目の金額の算定方法事業区分 主要な事業内容 運輸業 乗合・貸切旅客自動車運送事業 不動産業 土地建物販売業、賃貸業、建設業 小売業 空港売店業
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。 - #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 分譲用土地…地区毎の総平均法2020/12/23 15:16
分譲用建物・分譲用マンション・その他………主として個別法
(ロ)小売業………移動平均法 - #3 固定資産の圧縮記帳額に関する注記
- ※4 固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳累計額は、次のとおりである。2020/12/23 15:16
前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) 建物及び構築物 1,632 千円 1,632 千円 機械装置及び運搬具 229,115 〃 260,232 〃 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
運輸業……建物(建物付属設備は除く)
定額法を採用している。
建物以外
a 2007年4月1日以降に取得したもの
定率法を採用している。
b 2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
定額法を採用している。
不動産業
定額法を採用している。
主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物…2年~50年
車両運搬具………2年~5年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(但し、残価保証がある場合は当該金額)とする定額法である。2020/12/23 15:16 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりである。2020/12/23 15:16
前中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 建物及び構築物 1,646 千円 157 千円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは札幌圏を中心に、生活に密着した領域で事業を展開している。したがって、当社グループはサービスの種類別セグメントから構成されており、「運輸業」「不動産業」「小売業」「サービス業」「その他」の5つの領域を報告セグメントとしている。各報告セグメントの主要な事業内容は以下のとおりである。2020/12/23 15:16
事業区分 主要な事業内容 運輸業 乗合・貸切旅客自動車運送事業 不動産業 土地建物販売業、賃貸業、建設業 小売業 空港売店業 - #7 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりである。2020/12/23 15:16
担保付債務は次のとおりである。前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) 建物及び構築物 1,032,036 千円 997,976 千円 (653,422 )〃 (628,153 )〃
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/12/23 15:16
投資活動によるキャッシュ・フローは、建物等の固定資産の取得により、89,188千円の支出となった(前年同期比は73.3%減)。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券
1.子会社株式……移動平均法による原価法
2.その他有価証券
時価のあるもの……中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している。)
時価のないもの……移動平均法による原価法
(2) たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用している。
1.販売用不動産
(1) 分譲用土地……地区毎の総平均法
(2) 分譲建物・分譲マンション……個別法
2.商品……移動平均法2020/12/23 15:16 - #10 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) 分譲用土地……地区毎の総平均法2020/12/23 15:16
(2) 分譲建物・分譲マンション……個別法
2.商品……移動平均法 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
(イ)運輸業・サービス業・その他業
建物(建物付属設備は除く)
主として定額法
建物以外
a 2007年4月1日以降に取得したもの
主として定率法
b 2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物
定額法
(ロ)不動産業・小売業
主として定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法、それ以外の無形固定資産については、定額法を採用している。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(但し、残価保証がある場合は当該金額)とする定額法である。2020/12/23 15:16 - #12 重要な特別損失の注記
- ※4 特別損失項目のうち重要なもの2020/12/23 15:16
前中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 固定資産除却損 建物 1,814 千円 157 千円 車両運搬具 0 〃 0 〃 - #13 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ.有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
中間連結会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定している。)
時価のないもの
主として移動平均法による原価法
ロ.たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用している。
(イ)不動産業
分譲用土地…地区毎の総平均法
分譲用建物・分譲用マンション・その他………主として個別法
(ロ)小売業………移動平均法2020/12/23 15:16