無形固定資産
個別
- 2019年3月31日
- 571万
- 2019年9月30日 +258.14%
- 2045万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/12/20 12:03 - #2 減価償却額の注記
- ※1 減価償却実施額2019/12/20 12:03
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 有形固定資産 37,186千円 38,693千円 無形固定資産 296千円 1,765千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、昨年発生した西日本豪雨災害の来島者数減少の反動や、訪日観光客の増加により、現金収入が増加しましたが、未払金の支払で35,044千円、法人税等の支払などで17,052千円減少したことなどから、88,467千円(前年同期比17,845千円の増加)となりました。2019/12/20 12:03
投資活動によるキャッシュ・フローは、2019年3月に更新した紅葉谷線の主電動機更新代金等、有形固定資産の支払いに83,729千円、Web予約システム等の無形固定資産の取得に16,505千円支出したことなどから、130,283千円(前年同期比83,053千円の減少)となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払いによるものでありますが、15,000千円の減少となりました(前年同期比5,000千円の減少)。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定額法によっております。2019/12/20 12:03