営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年9月30日
- -1億5844万
- 2021年9月30日
- -1億3155万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 輸送の安全確保の施策としましては、各施設の安全点検・整備を確実に行うとともに、獅子岩線曳索誘導滑車のベアリングの交換を行いました。2021/12/24 15:38
当中間会計期間の営業成績を前年同期と比較しますと、乗車人員は9千人増の77千人(前年同期比14.6%増)、営業収益は8,515千円増の64,401千円(前年同期比15.2%増)となりました。営業損失は131,555千円(前年同期は158,443千円の営業損失)、経常損失は129,983千円(前年同期は156,454千円の経常損失)となりました。これに特別損益等を加減した中間純損失は、新型コロナウイルス感染症に係る助成金が減少する中で、保有する投資有価証券の売却益の計上や法人税の還付により、前中間会計期間の149,147千円に対し、77,901千円の中間純損失となりました。
② キャッシュ・フローの状況区分 前中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 金額(千円) 金額(千円)