営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- -1億3155万
- 2022年9月30日
- -4471万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 輸送の安全確保の施策としましては、各施設の安全点検・整備を確実に行うとともに、獅子岩線インバーター・コンバーター制御器の点検や紅葉谷線曳索切詰を実施しました。2022/12/26 10:51
当中間会計期間の営業成績を前年同期と比較いたしますと、乗車人員は前年同期比139.8%増で、108千人増の186千人となりました。営業収益は、前年同期比133.2%増で、85,769千円増の150,170千円となりました。営業損益は、前年同期の営業損失131,555千円に対し、44,715千円の営業損失となりました。経常損益は、前年同期の経常損失129,983千円に対し、43,045千円の経常損失となり、特別利益の加算と法人税等を差し引いた中間純損益は、前年同期と比較して34,907千円改善したものの、42,994千円の中間純損失となりました。
② キャッシュ・フローの状況区分 前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 金額(千円) 金額(千円)