営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年9月30日
- -4471万
- 2023年9月30日
- 1億2277万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 輸送の安全確保の施策としましては、各施設の安全点検・整備を確実に行うとともに、獅子岩線の支索緊張索の交換を実施しました。2023/12/26 9:45
当中間会計期間の営業成績を前年同期と比較いたしますと、宮島への来島者が回復したことから、乗車人員は前年同期比99.5%増で、185千人増の371千人となりました。営業収益は、前年同期比120.5%増で、180,990千円増の331,160千円となりました。営業損益は、前年同期の営業損失44,715千円に対し、122,776千円の営業利益となりました。経常損益は、前年同期の経常損失43,045千円に対し、126,932千円の経常利益となり、法人税等を差し引いた中間純損益は、前年同期の中間純損失42,994千円に対し、107,716千円の中間純利益となりました。
② キャッシュ・フローの状況区分 前中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当中間会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 金額(千円) 金額(千円)