法人税等調整額
連結
- 2017年3月31日
- -1358万
- 2018年3月31日 -196.04%
- -4022万
個別
- 2017年3月31日
- -305万
- 2018年3月31日 -999.99%
- -3619万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別損益については、工事負担金等受入額が増加したものの、利息返還損失引当金戻入益の減少などにより、特別利益から特別損失を差し引いた純額は2億4,335万6千円の損失計上となった。2018/06/27 9:31
以上の結果、税金等調整前当期純利益は、前連結会計年度に比べ0.2%増の19億7,489万3千円となり、法人税、住民税及び事業税と法人税等調整額、非支配株主に帰属する当期純利益を加減した親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に比べ2.6%減の13億8,783万円となった。
今後も、当社グループにおいては、前連結会計年度に引き続き中核事業である運輸事業の再生を基本に諸施策に取組み、経営の効率化と業績の向上に努め、経営基盤を強化すべく施策を実施する考えである。