法人税等調整額
連結
- 2018年3月31日
- -4022万
- 2019年3月31日
- -2803万
個別
- 2018年3月31日
- -3619万
- 2019年3月31日
- 2963万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別損益については、工事負担金等受入額が増加したものの、貸倒引当金繰入額の増加などにより、特別利益から特別損失を差し引いた純額は4億9,969万7千円の損失計上となった。2019/06/26 16:59
以上の結果、税金等調整前当期純利益は、前連結会計年度に比べ18.3%減の16億1,383万3千円となり、法人税、住民税及び事業税と法人税等調整額、非支配株主に帰属する当期純利益を加減した親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に比べ22.6%減の10億7,430万5千円となった。
また、当連結会計年度は「3ヵ年 中期経営計画」において策定した売上564億5,996万5千円に対し104.8%の目標達成率、営業利益17億5,274万3千円に対し100.8%の目標達成率となり、順調に計画が遂行できていると分析している。