減価償却費
連結
- 2020年9月30日
- 9774万
- 2021年9月30日 -33.56%
- 6494万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額11,184,511千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に親会社の投資有価証券等である。2021/12/27 13:00
(3) 減価償却費の調整額11,681千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に本社のソフトウェアの償却費である。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額483千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に本社の器具備品である。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額9,535千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に本社のソフトウェアの償却費である。2021/12/27 13:00
- #3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 主として、交通事業におけるバス車両(車両運搬具)である。2021/12/27 13:00
② リース資産の減価償却費の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっている。 - #4 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりである。2021/12/27 13:00
(注) 運輸業等営業費については、鉄道事業会計規則に準じて販売費及び一般管理費の区分はしていない。前中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 諸税 247,579 千円 274,485 千円 減価償却費 732,415 千円 712,477 千円 計 5,639,052 千円 5,356,505 千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2021/12/27 13:00
営業活動の結果得られた資金は17億3,383万7千円(対前中間連結会計期間8億3,886万2千円増加)となった。これは主に減価償却費によるものである。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #6 重要な特別損失の注記
- (注)新型コロナウイルス感染症による緊急事態宣言発令期間中の休業施設等に係る固定費(人件費、賃借料、減価償却費など)を感染症関連損失として特別損失に計上している。2021/12/27 13:00