構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 2億3306万
- 2021年9月30日 +2.46%
- 2億3880万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準、残存価額は備忘価額としている。2021/12/27 13:00
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっている。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりである。2021/12/27 13:00
前中間連結会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 建物及び構築物 18,857千円 14,665千円 その他 1,318千円 0千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2021/12/27 13:00
担保付債務前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) 建物及び構築物 395,912千円 (389,543千円) 383,620千円 (377,411千円) 機械装置及び運搬具 26,495千円 (26,495千円) 24,277千円 (24,277千円)
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、現金及び預金の増加により、前連結会計年度末に比べ2.3%増の212億7,928万5千円となった。2021/12/27 13:00
固定資産は、建物及び構築物の増加により、前連結会計年度末に比べ2.3%増の435億2,009万4千円となった。
当中間連結会計期間末の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ11.2%増の259億9,334万3千円となった。 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/12/27 13:00
定率法、一部定額法(ターミナルビル、西ビル、立花ビル、大手町ビル、古町ビル、西駐車場、郡中ビル、上一万ビル、久米ビル、久米第二ビル、東温ソーラー発電所に属する建物、構築物、機械装置、工具器具備品)によっている。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。