建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 104億6903万
- 2023年3月31日 -4.48%
- 99億9989万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額9,722,158千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に親会社の投資有価証券等である。2023/06/28 11:00
(3)減価償却費の調整額21,943千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に本社建物とソフトウェアの償却費である。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額29,320千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に本社のソフトウェアである。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他部門」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、航空代理店事業、物品販売業、旅行業、デジタル事業・広告事業、前払式特定取引業、スポーツ業、クレジットカード事業を含んでいる。
2 調整額は次のとおりである。
(1)セグメント利益の調整額△196,453千円は、セグメント間取引消去である。
(2)セグメント資産の調整額 11,083,613千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に親会社の投資有価証券等である。
(3)減価償却費の調整額27,701千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に本社建物と工具器具備品の償却費である。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額50,175千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に本社の工具器具備品である。
3 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整している。2023/06/28 11:00 - #3 主要な設備の状況
- ② 不動産部門2023/06/28 11:00
(注) 1 ㈱伊予鉄髙島屋へ賃貸名称 所在地 建物及び構築物 土地 帳簿価額(千円) 面積(㎡) 帳簿価額(千円) 伊予鉄ターミナルビル(注)1 松山市 3,943,534 8,010 2,555 伊予鉄会館ビル(注)2 松山市 42,754 641 8,065 伊予鉄西ビル 松山市 2,793,093 722 529 伊予鉄立花ビル 松山市 277,091 ― ― 伊予鉄大手町ビル 松山市 12,178 ― ― 伊予鉄古町ビル 松山市 27,621 ― ― 伊予鉄郡中ビル 伊予市 290,796 ― ― 伊予鉄上一万ビル(注)3 松山市 358,868 605 5 梅津寺公園 松山市 94,480 50,665 10,148 伊予鉄久米ビル 松山市 228,429 8,866 345,768 伊予鉄久米第二ビル 松山市 210,117 1,340 9,228 伊予鉄行徳ビル 市川市 58,899 246 20,033 伊予鉄市駅西駐車場 松山市 932,690 7,630 2,092 いよてつ東温ソーラー発電所 東温市 11,987 26,688 23,738 伊予鉄内子ビル 内子町 266,214 496 8,303 伊予鉄梅津寺ビル 松山市 97,583 352 67
2 ㈱伊予鉄会館へ賃貸 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準、残存価額は備忘価額としている。2023/06/28 11:00
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっている。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりである。2023/06/28 11:00
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 28,483千円 66,816千円 機械装置及び運搬具 821千円 ―千円 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2023/06/28 11:00
担保付債務前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 371,653千円 (365,284千円) 383,384千円 (377,636千円) 機械装置及び運搬具 22,142千円 (22,142千円) 20,021千円 (20,021千円)
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額の主なものは、次のとおりである。2023/06/28 11:00
2 当期減少額のうち( )内は、内数で当期の減損損失計上額である。建物 ターミナルビル本館7階キュービクル更新工事 69,130千円 ターミナルビル自動火災保知設備更新工事 51,981千円
3 当期首残高及び当期末残高は、取得原価により記載している。 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上した。2023/06/28 11:00
(資産をグループ化した方法)場所 用途 種類 松山市三町3丁目9番1号(松山市) 商業施設 建物等 松山市竹原二丁目3番15号他(松山市) 営業所他 土地及び建物等 八幡浜市江戸岡一丁目856番地1(八幡浜市) 営業所 土地及び建物等
当社グループは、管理会計上の事業セグメントを基準として資産のグルーピングを行っている。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/28 11:00
定率法、一部定額法(ターミナルビル、西ビル、立花ビル、大手町ビル、古町ビル、西駐車場、郡中ビル、上一万ビル、久米ビル、久米第二ビル、東温ソーラー発電所に属する建物、構築物、機械装置、工具器具備品)によっている。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。 - #10 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引にかかるものが次のとおり含まれている。2023/06/28 11:00
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業収益 1,635,827千円 1,702,093千円 (土地建物事業収入) (1,634,185千円ほか) (1,702,080千円ほか) 営業費用 357,046千円 313,837千円