広島電鉄(9033)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - レジャー・サービス業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4300万
- 2014年6月30日 +6.98%
- 4600万
- 2015年6月30日 +15.22%
- 5300万
- 2016年6月30日 -9.43%
- 4800万
- 2017年6月30日 +12.5%
- 5400万
- 2018年6月30日 +14.81%
- 6200万
- 2019年6月30日 ±0%
- 6200万
- 2020年6月30日
- -1億7700万
- 2021年6月30日
- 900万
- 2022年6月30日 +200%
- 2700万
- 2023年6月30日 -62.96%
- 1000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間における営業収益は、前第1四半期連結累計期間と比較して25.8%、302百万円減少して870百万円となり、営業利益は、前第1四半期連結累計期間0百万円に対し、18,829.8%、82百万円増加して、82百万円となりました。2023/08/10 14:38
(レジャー・サービス業)
レジャー・サービス業においては、ゴルフ業では、コロナ禍において比較的安全に楽しめるスポーツとしてのゴルフが人気を集めているものの、直近では利用者数が減少しました。ボウリング業では、一般客や会員の売上は回復傾向にあるものの、団体客の来場については回復が遅れており、1年半ぶりに「健康ボウリング教室」を企画するなど来場者の増加に努めましたが、全体としては減収となりました。