広島電鉄(9033)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - レジャー・サービス業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4600万
- 2014年9月30日 +45.65%
- 6700万
- 2015年9月30日 +25.37%
- 8400万
- 2016年9月30日 ±0%
- 8400万
- 2017年9月30日 -7.14%
- 7800万
- 2018年9月30日 -16.67%
- 6500万
- 2019年9月30日 +20%
- 7800万
- 2020年9月30日
- -2億8500万
- 2021年9月30日
- 1000万
- 2022年9月30日 +330%
- 4300万
- 2023年9月30日 -51.16%
- 2100万
- 2024年9月30日
- -1900万
- 2025年9月30日
- -1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間における営業収益は、前第2四半期連結累計期間と比較して20.9%、530百万円減少して2,002百万円となりましたが、工期が長期にわたり比較的利益率の高い広島駅南口再整備事業や公共工事が寄与した結果、営業利益は、前第2四半期連結累計期間と比較して117.8%、36百万円増加して、67百万円となりました。2023/11/13 15:24
(レジャー・サービス業)
レジャー・サービス業においては、ゴルフ業では、コロナ禍において密を避けるレジャーとして幅広い層にゴルフが人気を集めていたものの、直近ではレジャーの多様化等により利用者数が減少しました。ボウリング業では、「健康ボウリング教室」や「敬老の日記念大会」を企画する等、来場者の増加に努めるとともに、2023年1月に実施した料金改定が寄与しましたが、全体としては若干の減収となりました。