広島電鉄(9033)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - レジャー・サービス業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 9800万
- 2014年12月31日 +12.24%
- 1億1000万
- 2015年12月31日 +17.27%
- 1億2900万
- 2016年12月31日 -13.18%
- 1億1200万
- 2017年12月31日 +2.68%
- 1億1500万
- 2018年12月31日 -4.35%
- 1億1000万
- 2019年12月31日 +17.27%
- 1億2900万
- 2020年12月31日
- -3億600万
- 2021年12月31日
- 3900万
- 2022年12月31日 +35.9%
- 5300万
- 2023年12月31日
- -1900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間における営業収益は、前第3四半期連結累計期間と比較して20.9%、831百万円減少して3,143百万円となりましたが、工期が長期にわたり比較的利益率の高い広島駅南口再整備事業や宮島口整備事業が寄与した結果、営業利益は、前第3四半期連結累計期間78百万円に対し、33.0%、25百万円増加して、104百万円となりました。2024/02/13 14:05
(レジャー・サービス業)
レジャー・サービス業においては、ゴルフ業では、コロナ禍において密を避けるレジャーとして幅広い層にゴルフが人気を集めていたものの、直近ではレジャーの多様化等により利用者数が減少し、減収となりました。ボウリング業では、「健康ボウリング教室」や「開場53周年記念大会」を企画する等、来場者数の増加に努めるとともに、2023年1月に実施した料金改定が寄与し、増収となりましたが、全体としては若干の減収となりました。