広島電鉄(9033)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - レジャー・サービス業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1億3000万
- 2014年3月31日 -27.69%
- 9400万
- 2015年3月31日 +1.06%
- 9500万
- 2016年3月31日 -10.53%
- 8500万
- 2017年3月31日 -12.94%
- 7400万
- 2018年3月31日 -44.59%
- 4100万
- 2019年3月31日 +12.2%
- 4600万
- 2020年3月31日
- -900万
- 2021年3月31日 -999.99%
- -4億3200万
- 2022年3月31日
- 100万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 1900万
- 2024年3月31日
- -3800万
- 2025年3月31日 -92.11%
- -7300万
- 2026年3月31日
- -2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、鉄軌道事業や自動車事業をはじめとする運輸業を基軸に、広島市を中心として、流通、不動産、建設、レジャー・スポーツなど暮らしに密着した様々な事業を営んでおります。2026/06/24 13:04
したがって、当社グループは、事業内容を基礎とした事業の種類別のセグメントから構成されており、「運輸業」、「流通業」、「不動産業」、「建設業」及び「レジャー・サービス業」の5つを報告セグメントとしております。
報告セグメントにおける各事業区分の事業内容は、以下のとおりであります。 - #2 主要な設備の状況
- 2026/06/24 13:04
(注) [ ]内は、連結会社以外へ賃貸中のもので、内書により表示しております。会社名・事業所名 所在地 建物 土地 帳簿価額(百万円) 面積(㎡) 帳簿価額(百万円)
⑤ レジャー・サービス業(従業員数77人)
ア ゴルフ業 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1)広電グループのパーパス2026/06/24 13:04
当社グループは、「広島のワクワクを創造する」をパーパスとして掲げ、すべての行動の判断軸としています。運輸、流通、不動産、建設及びレジャー・サービス業により構成され、多面的な事業展開を行っており、以下に掲げる長期ビジョン(2045年のありたい姿)及びサステナビリティ基本方針をもとに、グループの総合力を活かして持続可能な地域社会の実現と中長期的な企業価値向上の両立に取り組みます。
(2)長期ビジョン(2045年のありたい姿) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業種別営業成績2026/06/24 13:04
(レジャー・サービス業)業種別 当連結会計年度(2025.4.1~2026.3.31) 営業収益(百万円) 対前期増減率(%)
レジャー・サービス業におきましては、ボウリング業では、来場者数は減少したものの、2024年12月に実施した料金改定の効果により、増収となりました。なお、ボウリング業は2026年5月をもって営業を終了することといたしました。ゴルフ業におきましては、「グリーンバーズゴルフ倶楽部」では、コースを維持・整備し、各種プランの拡充、アプリ等を活用した広報活動を実施し、来場者数は増加しましたが、会費収入の減少により減収となりました。一方、ゴルフ練習場では打ち放題メニューの拡充や毎月のイベント実施、練習環境を整える設備投資により、増収となりました。 - #5 設備投資等の概要
- セグメントの設備投資額は次のとおりであります。2026/06/24 13:04
各セグメントの主な設備投資の内容は次のとおりであります。当連結会計年度 対前期増減率 建設業 136 1,010.68 レジャー・サービス業 25 △87.58 計 5,600 △38.70
(運輸業)