広島電鉄(9033)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億400万
- 2014年6月30日 +47.06%
- 3億
- 2015年6月30日 -25%
- 2億2500万
- 2016年6月30日 +192%
- 6億5700万
- 2017年6月30日 -57.84%
- 2億7700万
- 2018年6月30日 +49.46%
- 4億1400万
- 2019年6月30日 -14.73%
- 3億5300万
- 2020年6月30日 -19.83%
- 2億8300万
- 2021年6月30日 +191.17%
- 8億2400万
- 2022年6月30日 -66.02%
- 2億8000万
- 2023年6月30日 -28.57%
- 2億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間における営業収益は、前第1四半期連結累計期間と比較して13.4%、31百万円増加して263百万円となり、営業損益は、前第1四半期連結累計期間の営業損失4百万円から9百万円改善し、5百万円の営業利益となりました。2023/08/10 14:38
(不動産業)
不動産業においては、不動産賃貸業では、広島市佐伯区の「ファミリータウン広電楽々園ダイキ棟」の賃貸契約終了や、2022年5月に広島市中区の賃貸ビル「広電三井住友海上ビル」の自社所有分を共同所有先へ売却したことに伴い減収となりました。不動産販売業では、住宅用地やマンションの分譲販売に大きな動きが無かったこともあり、減収となりました。