広島電鉄(9033)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6億7400万
- 2014年12月31日 +11.87%
- 7億5400万
- 2015年12月31日 +247.61%
- 26億2100万
- 2016年12月31日 -53.41%
- 12億2100万
- 2017年12月31日 -23.75%
- 9億3100万
- 2018年12月31日 +9.77%
- 10億2200万
- 2019年12月31日 -2.64%
- 9億9500万
- 2020年12月31日 +20.7%
- 12億100万
- 2021年12月31日 +43.3%
- 17億2100万
- 2022年12月31日 -63.57%
- 6億2700万
- 2023年12月31日 +6.54%
- 6億6800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間における営業収益は、前第3四半期連結累計期間と比較して15.2%、112百万円増加して849百万円となり、営業利益は、前第3四半期連結累計期間5百万円に対し、423.2%、22百万円増加して、28百万円となりました。2024/02/13 14:05
(不動産業)
不動産業においては、不動産賃貸業では、「ファミリータウン楽々園」内の再開発に向けて、2023年2月に広島市佐伯区の「ファミリータウン広電楽々園ダイキ棟」の賃貸契約が終了したことや、2022年5月に広島市中区の賃貸ビル「広電三井住友海上ビル」の自社所有分を共同所有先へ売却したことに伴い減収となりました。不動産販売業では、広島市佐伯区の分譲地「西風新都グリーンフォートそらの」の住宅用地やマンションの分譲販売に大きな動きが無かったこともあり、減収となりました。