広島電鉄(9033)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3億8000万
- 2014年9月30日 +32.11%
- 5億200万
- 2015年9月30日 +7.97%
- 5億4200万
- 2016年9月30日 +77.31%
- 9億6100万
- 2017年9月30日 -34.03%
- 6億3400万
- 2018年9月30日 +15.93%
- 7億3500万
- 2019年9月30日 -5.17%
- 6億9700万
- 2020年9月30日 +21.52%
- 8億4700万
- 2021年9月30日 +33.18%
- 11億2800万
- 2022年9月30日 -64.98%
- 3億9500万
- 2023年9月30日 +11.14%
- 4億3900万
- 2024年9月30日 +20.96%
- 5億3100万
- 2025年9月30日 +1.13%
- 5億3700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間における営業収益は、前第2四半期連結累計期間と比較して18.0%、86百万円増加して567百万円となり、営業損益は、前第2四半期連結累計期間の営業損失0百万円から19百万円改善し、18百万円の営業利益となりました。2023/11/13 15:24
(不動産業)
不動産業においては、不動産賃貸業では、広島市佐伯区の「ファミリータウン広電楽々園ダイキ棟」の賃貸契約終了や、2022年5月に広島市中区の賃貸ビル「広電三井住友海上ビル」の自社所有分を共同所有先へ売却したことに伴い減収となりました。不動産販売業では、「西風新都グリーンフォートそらの」の住宅用地の分譲販売を進めたこともあり、増収となりました。