建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 51億4200万
- 2020年9月30日 -22.95%
- 39億6200万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/12/28 9:10
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
機械及び装置 2~17年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/12/28 9:10 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/12/28 9:10
前中間連結会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 当中間連結会計期間(自 令和2年4月1日至 令和2年9月30日) 建物及び構築物 -百万円 2百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/12/28 9:10
前中間連結会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) 当中間連結会計期間(自 令和2年4月1日至 令和2年9月30日) 建物及び構築物 16百万円 1,008百万円 その他 2 2 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/12/28 9:10
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(令和2年3月31日) 当中間連結会計期間(令和2年9月30日) 売掛金 7百万円 ( -百万円) 10百万円 ( -百万円) 建物及び構築物 5,695 ( 448 ) 4,481 ( 448 ) 機械装置及び運搬具 646 ( - ) 620 ( - )
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、流動資産のその他に含まれる未収金が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ8.7%減の4,731百万円となりました。2020/12/28 9:10
固定資産は、建物及び構築物が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ4.8%減の22,229百万円となりました。
当中間連結会計期間の負債の合計は、前連結会計年度に比べ3.7%増の27,065百万円となりました。 - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/12/28 9:10
建物及び構築物 5~50年
機械及び装置 2~17年 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/12/28 9:10