- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(2)工事負担金等の会計処理
工事完成時に固定資産の取得原価から直接減額して計上しております。なお、中間損益計算書においては、工事負担金等受入額を特別利益に計上するとともに、固定資産の取得原価から直接減額した額を固定資産圧縮損としております。
(3)連結納税制度の適用
2020/12/28 9:10- #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
② 工事負担金等の会計処理
工事完成時に固定資産の取得原価から直接減額して計上しております。なお、中間連結損益計算書においては、工事負担金等受入額を特別利益に計上するとともに、固定資産の取得原価から直接減額した額を固定資産圧縮損としております。
③ 連結納税制度の適用
2020/12/28 9:10- #3 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2020/12/28 9:10- #4 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
形固定資産
主として運輸業における車両(機械装置及び運搬具)であります。
2020/12/28 9:10- #5 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2020/12/28 9:10- #6 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
機械及び装置 2~17年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/12/28 9:10 - #7 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前中間連結会計期間
(自 平成31年4月1日
至 令和元年9月30日) | 当中間連結会計期間
(自 令和2年4月1日
至 令和2年9月30日) |
| 土地 | -百万円 | 4百万円 |
| 計 | - | 4 |
2020/12/28 9:10 - #8 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前中間連結会計期間
(自 平成31年4月1日
至 令和元年9月30日) | 当中間連結会計期間
(自 令和2年4月1日
至 令和2年9月30日) |
| 建物及び構築物 | -百万円 | 2百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 0 | 0 |
| 計 | 0 | 2 |
2020/12/28 9:10 - #9 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前中間連結会計期間
(自 平成31年4月1日
至 令和元年9月30日) | 当中間連結会計期間
(自 令和2年4月1日
至 令和2年9月30日) |
| 建物及び構築物 | 16百万円 | 1,008百万円 |
| その他 | 2 | 2 |
| 計 | 18 | 1,010 |
2020/12/28 9:10 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2020/12/28 9:10 - #11 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 有形固定資産の取得原価から直接減額した工事負担金等累計額は、次のとおりであります。
2020/12/28 9:10- #12 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
2020/12/28 9:10- #13 減価償却額の注記
4 減価償却実施額
| 前中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) | 当中間会計期間(自 令和2年4月1日至 令和2年9月30日) |
| 有形固定資産 | 226百万円 | 228百万円 |
| 無形固定資産 | 7 | 7 |
2020/12/28 9:10- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、流動資産のその他に含まれる未収金が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ8.7%減の4,731百万円となりました。
固定資産は、建物及び構築物が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ4.8%減の22,229百万円となりました。
当中間連結会計期間の負債の合計は、前連結会計年度に比べ3.7%増の27,065百万円となりました。
2020/12/28 9:10- #15 追加情報、中間財務諸表(連結)
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響の考え方)
新型コロナウイルス感染症の影響については、感染拡大が終息する時期を見通すことは困難な状況にありますが、外部の情報源に基づく情報等を踏まえ、令和3年3月期においては、政府から発出された緊急事態宣言や、自治体からの外出自粛要請等により、営業収益等の大幅な減少が発生するものの、令和3年3月期の一定期間にかけて当該状況が正常化していくとの仮定を置き、固定資産の減損会計における将来キャッシュ・フローや繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、前事業年度の有価証券報告書に記載した内容から、重要な変更はありません。
2020/12/28 9:10- #16 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響の考え方)
新型コロナウイルス感染症の影響については、感染拡大が終息する時期を見通すことは困難な状況にありますが、外部の情報源に基づく情報等を踏まえ、令和3年3月期においては、政府から発出された緊急事態宣言や、自治体からの外出自粛要請等により、運輸業、サービス業、卸・小売業において、営業収益等の大幅な減少が発生するものの、令和3年3月期の一定期間にかけて当該状況が正常化していくとの仮定を置き、固定資産の減損会計における将来キャッシュ・フローや繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した内容から、重要な変更はありません。
2020/12/28 9:10- #17 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2020/12/28 9:10- #18 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/12/28 9:10 - #19 重要な特別損失の注記
※3 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
| 前中間会計期間(自 平成31年4月1日至 令和元年9月30日) | 当中間会計期間(自 令和2年4月1日至 令和2年9月30日) |
| 固定資産除却損 | -百万円 | 1,010百万円 |
| 関係会社株式評価損 | - | 1,630 |
2020/12/28 9:10