- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/06/25 9:31- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
(ア)有形固定資産
主として運輸業における車両(機械装置及び運搬具)であります。
2021/06/25 9:31- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/06/25 9:31 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成31年4月1日
至 令和2年3月31日) | 当連結会計年度
(自 令和2年4月1日
至 令和3年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 107千円 | | -千円 |
| 土地 | - | | 4,084 |
| 計 | 107 | | 4,084 |
2021/06/25 9:31 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成31年4月1日
至 令和2年3月31日) | 当連結会計年度
(自 令和2年4月1日
至 令和3年3月31日) |
| 建物及び構築物 | -千円 | | 2,461千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 166 | | 65 |
| 工具、器具及び備品 | 18 | | - |
| 計 | 184 | | 2,526 |
2021/06/25 9:31 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成31年4月1日
至 令和2年3月31日) | 当連結会計年度
(自 令和2年4月1日
至 令和3年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 19,764千円 | | 1,030,075千円 |
| その他 | 5,206 | | 7,422 |
| 計 | 24,971 | | 1,037,498 |
2021/06/25 9:31 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2021/06/25 9:31 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※5 有形固定資産の取得原価から直接減額した工事負担金等累計額は、次のとおりであります。
2021/06/25 9:31- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※4 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
2021/06/25 9:31- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2021/06/25 9:31- #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(令和2年3月31日) | | 当事業年度(令和3年3月31日) |
| 繰延税金負債 | | | |
| 固定資産圧縮積立金 | △211,503 | | - |
| 繰延税金負債合計 | △211,503 | | - |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度及び当事業年度については、税金等調整前当期純損失を計上しているため記載を省略しております。
2021/06/25 9:31- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(令和2年3月31日) | | 当連結会計年度(令和3年3月31日) |
| 繰延税金負債 | | | |
| 固定資産圧縮積立金 | △232,138 | | - |
| その他 | △4,632 | | △3,510 |
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(令和2年3月31日)
2021/06/25 9:31- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、現金及び預金が増加したことにより、前連結会計年度末に比べ14.9%増の5,956,246千円となりました。
固定資産は、建設仮勘定が増加したことにより、前連結会計年度末に比べ2.7%増の23,975,672千円となりました。
当連結会計年度の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ16.4%増の30,379,298千円となりました。
2021/06/25 9:31- #14 追加情報、財務諸表(連結)
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響の考え方)
新型コロナウイルス感染症は、経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、また今後の広がりや収束時期等を予測することは困難な状況にありますが、外部の情報源に基づく情報等も踏まえて、現時点では、今後も一定程度の影響を受けるものの、緩やかに需要が回復するとの仮定のもと、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大の状況や影響については、不確定要素が多いため、その状況によっては今後の当社の財政状態、経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
2021/06/25 9:31- #15 追加情報、連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響の考え方)
新型コロナウイルス感染症は、経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、また今後の広がりや収束時期等を予測することは困難な状況にありますが、外部の情報源に基づく情報等も踏まえて、現時点では、今後も一定程度の影響を受けるものの、緩やかに需要が回復するとの仮定のもと、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大の状況や影響については、不確定要素が多いため、その状況によっては今後の当社グループの財政状態、経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
2021/06/25 9:31- #16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2021/06/25 9:31- #17 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2021/06/25 9:31- #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
原材料及び貯蔵品……先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2021/06/25 9:31- #19 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
| 出雲空港ターミナルビル㈱ |
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 流動資産合計 | 158,928 | 297,840 |
| 固定資産合計 | 1,146,467 | 1,066,431 |
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