純資産
連結
- 2020年3月31日
- 24億3200万
- 2020年9月30日
- -1億400万
- 2021年3月31日 -329.81%
- -4億4700万
- 2021年9月30日 -178.97%
- -12億4700万
個別
- 2020年3月31日
- 13億4300万
- 2020年9月30日
- -14億9700万
- 2021年3月31日 -73.35%
- -25億9500万
- 2021年9月30日
- -25億5200万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2021/12/24 9:13
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、リース債務が増加したことにより、前連結会計年度末に比べ0.5%増の20,496百万円となりました。2021/12/24 9:13
当中間連結会計期間の純資産は、利益剰余金の減少により、前連結会計年度末の△447百万円に比べ799百万円減少し△1,247百万円となりました。
今後も、当社グループ内での効率的な資金運用や遊休不動産の売却、事業収益による財務体質の改善に取り組んで参ります。 - #3 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (中間連結貸借対照表)2021/12/24 9:13
前連結会計年度において、「流動負債」の「その他」に含めていた「未払金」は、負債及び純資産の合計額の100分の5を超えたため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた803百万円は、「未払金」343百万円、「その他」460百万円として組み替えております。 - #4 財務制限条項に関する注記
- (1)当社は、2018年3月28日付で株式会社山陰合同銀行をアレンジャーとする、既存取引行5行によるシンジケートローン契約を締結しております。この契約には、次の財務制限条項が付されております。2021/12/24 9:13
・各年度の単体の貸借対照表における純資産の部の金額が、直前の決算期の末日または2017年3月に終了する決算期の末日における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上を維持すること。
・各年度の決算期の単体の損益計算書上の経常損益に関して、2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #5 重要な後発事象、中間財務諸表(連結)
- (4)その他の重要な事項2021/12/24 9:13
本件は、純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、純資産額や発行済株式総数に変動を生ず
るものではありません。また、業績に与える影響もありません。 - #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/12/24 9:13
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) 1株当たり純資産額 △28.68円 △79.95円