- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/12/23 9:16- #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
形固定資産
主として運輸業における車両(機械装置及び運搬具)であります。
2022/12/23 9:16- #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/12/23 9:16- #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前中間連結会計期間
(自 2021年4月1日
至 2021年9月30日) | 当中間連結会計期間
(自 2022年4月1日
至 2022年9月30日) |
| 建物及び構築物 | -百万円 | 77百万円 |
| その他 | - | 1 |
| 計 | - | 78 |
2022/12/23 9:16 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前中間連結会計期間
(自 2021年4月1日
至 2021年9月30日) | 当中間連結会計期間
(自 2022年4月1日
至 2022年9月30日) |
| 建物及び構築物 | 1百万円 | -百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | - | 0 |
| 工具、器具及び備品 | 1 | 0 |
| 土地 | 2 | 155 |
| 計 | 5 | 155 |
2022/12/23 9:16 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前中間連結会計期間
(自 2021年4月1日
至 2021年9月30日) | 当中間連結会計期間
(自 2022年4月1日
至 2022年9月30日) |
| 建物及び構築物 | 368百万円 | 0百万円 |
| その他 | 1 | 0 |
| 計 | 369 | 0 |
2022/12/23 9:16 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2022/12/23 9:16 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 有形固定資産の取得原価から直接減額した工事負担金等累計額は、次のとおりであります。
2022/12/23 9:16- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
2022/12/23 9:16- #10 減価償却額の注記
5 減価償却実施額
| 前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) | 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) |
| 有形固定資産 | 306百万円 | 326百万円 |
| 無形固定資産 | 6 | 5 |
2022/12/23 9:16- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の中で、当社グループは、2032年度までを長期経営戦略期間とし、2021年度~2024年度を構造改革期とした中期経営計画を基に、経営再建に取り組みました。
当中間連結会計期間の財政状態については、総資産は前連結会計年度末に比べ11.4%減の28,969百万円となりました。流動資産は、現金及び預金が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ45.9%減の3,807百万円となりました。固定資産は、土地が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ2.0%減の25,162百万円となりました。
当中間連結会計期間の負債は、前連結会計年度末に比べ9.1%減の30,985百万円となりました。流動負債は、短期借入金が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ17.8%減の8,672百万円となりました。固定負債は、長期借入金が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ5.2%減の22,313百万円となりました。
2022/12/23 9:16- #12 追加情報、中間財務諸表(連結)
(会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響の考え方)
新型コロナウイルス感染症は、経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、また今後の広がりや収束時期等を予測することは困難な状況にありますが、外部の情報源に基づく情報等も踏まえて、現時点では、今後も一定程度の影響を受けるものの、緩やかに需要が回復するとの仮定のもと、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、前事業年度の有価証券報告書に記載した内容から、重要な変更はありません。
2022/12/23 9:16- #13 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2022/12/23 9:16- #14 重要な特別利益の注記
※3 特別利益のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
| 前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) | 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) |
| 固定資産売却益 | 3百万円 | -百万円 |
| 投資有価証券売却益 | 185 | - |
2022/12/23 9:16- #15 重要な特別損失の注記
※4 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
| 前中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) | 当中間会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) |
| 固定資産除却損 | 367百万円 | 0百万円 |
| 関係会社事業損失引当金繰入額 | 92 | 210 |
2022/12/23 9:16