山陽電気鉄道(9052)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 流通業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 8000万
- 2014年9月30日 +22.5%
- 9800万
- 2015年9月30日
- -1800万
- 2016年9月30日
- -700万
- 2017年9月30日 -228.57%
- -2300万
- 2018年9月30日
- 1億6600万
- 2019年9月30日 +22.89%
- 2億400万
- 2020年9月30日
- -7800万
- 2021年9月30日
- -2700万
- 2022年9月30日
- 1億8800万
- 2023年9月30日 -1.06%
- 1億8600万
- 2024年9月30日 -2.15%
- 1億8200万
- 2025年9月30日 -37.91%
- 1億1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流通業
山陽百貨店において、本年4月28日に姫路初出店テナントや有名アパレルブランド等を導入した南館をオープンしたことや、外出機会が増えたことで婦人雑貨等の売上が好調に推移したほか、コンビニエンスストア業において、近隣同業他社の閉店等で各店舗が増収となったこと等により、外部顧客に対する営業収益は4,682百万円と前同四半期連結累計期間に比べ309百万円(7.1%)の増収となりましたが、固定資産除却費等の費用の増加により、営業利益は186百万円と前同四半期連結累計期間に比べ1百万円(0.8%)の減益となりました。2023/11/13 9:42