山陽電気鉄道(9052)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 流通業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 3億9700万
- 2014年3月31日 -25.69%
- 2億9500万
- 2015年3月31日 -43.05%
- 1億6800万
- 2016年3月31日 -59.52%
- 6800万
- 2017年3月31日 -39.71%
- 4100万
- 2018年3月31日 -2.44%
- 4000万
- 2019年3月31日 +705%
- 3億2200万
- 2020年3月31日 +15.53%
- 3億7200万
- 2021年3月31日 -98.92%
- 400万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 5300万
- 2023年3月31日 +630.19%
- 3億8700万
- 2024年3月31日 +5.68%
- 4億900万
- 2025年3月31日 -14.43%
- 3億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ものであります。2025/06/17 10:00
当社グループは鉄道事業をはじめとする運輸業、百貨店業をはじめとする流通業を中心に、不動産、レジ
ャー・サービスなど沿線の活性化につながる各種事業を多角的に営んでおります。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2025/06/17 10:00
有形固定資産 流通業におけるLED照明設備(その他の有形固定資産)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #3 主要な設備の状況
- 2.特定旅客車両を貸切に含んでおります。2025/06/17 10:00
② 流通業(従業員数300人)
(注)土地欄[ ]内数量は提出会社からの借地面積であります。会社名・事業所名 所在地 建物 土地 帳簿価額(百万円) 面積(㎡) 帳簿価額(百万円) - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)商品の販売に係る収益認識2025/06/17 10:00
当社グループの流通業における顧客との契約から生じる収益は、主に百貨店業における商品の販売によるものであり、物品が引き渡される時点で履行義務が充足されるため、当該引渡時点において収益を計上しております。
(3)分譲土地建物の販売に係る収益認識 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1)会社の経営の基本方針2025/06/17 10:00
当社グループは、兵庫県南部を基盤として、地域社会とのつながりを大切にしながら、鉄道・バス・タクシーなどの「運輸業」、百貨店などの「流通業」、不動産賃貸・分譲などの「不動産業」、飲食などの「レジャー・サービス業」、人材派遣などの「その他の事業」として5つに大別される事業を展開し、幅広く人々の生活を支える総合サービスを提供することによって、社会の発展に貢献し、「連結での成長」を目指していくことを基本方針としております。
(2)中長期的な会社の経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流通業
山陽百貨店において、2023年4月にオープンした南館の売上が増加したものの、婦人服や家庭用品の売上が減少したこと等により、外部顧客に対する営業収益は9,455百万円と前連結会計年度に比べ171百万円(1.8%)の減収となり、営業利益は350百万円と前連結会計年度に比べ58百万円(14.3%)の減益となりました。
業種別営業成績
2025/06/17 10:00業種別 当連結会計年度
(自 2024年4月 至 2025年3月)営業収益(百万円) 対前期増減率(%) 百貨店業 8,104 △2.1 コンビニエンスストア業 1,586 0.2 消去 △235 - 計 9,455 △1.8 - #7 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資については、運輸業及び不動産業を中心に設備投資を行いました。各セグメントの設備投資の内訳は、次のとおりであります。2025/06/17 10:00
セグメントの名称 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 主な内容 運輸業(百万円) 4,759 当社の鉄道事業における事故防止や利便性向上のための設備投資等 流通業(百万円) 75 (株)山陽百貨店における売場改装工事等 不動産業(百万円) 2,456 当社の賃貸事業における賃貸住宅「エス・キュート丸の内」取得、介護付有料老人ホーム「チャーム明石西新町」建設等