山陽電気鉄道(9052)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 運輸業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 7億7600万
- 2014年6月30日 -25.26%
- 5億8000万
- 2015年6月30日 +26.38%
- 7億3300万
- 2016年6月30日 -8.46%
- 6億7100万
- 2017年6月30日 ±0%
- 6億7100万
- 2018年6月30日 -5.66%
- 6億3300万
- 2019年6月30日 +14.22%
- 7億2300万
- 2020年6月30日
- -8億9100万
- 2021年6月30日
- -2億600万
- 2022年6月30日
- 1億6500万
- 2023年6月30日 +161.21%
- 4億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から電車車両等について法定耐用年数からより実態に即した経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に見直し、将来にわたって変更しております。2023/08/08 9:40
この変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の運輸業のセグメント利益は151百万円増加しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(会計上の見積りの変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から電車車両等について法定耐用年数からより実態に即した経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に見直し、将来にわたって変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の運輸業のセグメント利益は151百万円増加しております。2023/08/08 9:40 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(会計上の見積りの変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から電車車両等について法定耐用年数からより実態に即した経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に見直し、将来にわたって変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の運輸業のセグメント利益は151百万円増加しております。2023/08/08 9:40 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 運輸業
鉄道事業において、新型コロナウイルス感染症の5類移行に伴い、出控えの影響が前期より縮小したことや、鉄道駅バリアフリー料金制度を導入したほか、バス事業においても、神戸市バスの一部路線の運行受託拡大が寄与したこと等により、外部顧客に対する営業収益は4,742百万円と前同四半期連結累計期間に比べ271百万円(6.1%)の増収となり、営業利益は431百万円と前同四半期連結累計期間に比べ265百万円(160.2%)の増益となりました。2023/08/08 9:40