山陽電気鉄道(9052)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 運輸業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 13億200万
- 2014年9月30日 -19.66%
- 10億4600万
- 2015年9月30日 +5.74%
- 11億600万
- 2016年9月30日 +8.05%
- 11億9500万
- 2017年9月30日 -4.85%
- 11億3700万
- 2018年9月30日 -29.99%
- 7億9600万
- 2019年9月30日 +41.58%
- 11億2700万
- 2020年9月30日
- -11億8600万
- 2021年9月30日
- -4億2800万
- 2022年9月30日
- 1億7900万
- 2023年9月30日 +363.13%
- 8億2900万
- 2024年9月30日 +1.45%
- 8億4100万
- 2025年9月30日 +81.81%
- 15億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から電車車両等について法定耐用年数からより実態に即した経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に見直し、将来にわたって変更しております。2023/11/13 9:42
この変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の運輸業のセグメント利益は302百万円増加しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(会計上の見積りの変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から電車車両等について法定耐用年数からより実態に即した経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に見直し、将来にわたって変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の運輸業のセグメント利益は302百万円増加しております。2023/11/13 9:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 運輸業
鉄道事業において、新型コロナウイルス感染症の5類移行に伴い、出控えの影響が前期より縮小したことや、鉄道駅バリアフリー料金制度を導入したほか、バス事業においても、神戸市バスの一部路線の運行受託拡大が寄与したこと等により、外部顧客に対する営業収益は9,549百万円と前同四半期連結累計期間に比べ688百万円(7.8%)の増収となり、営業利益は829百万円と前同四半期連結累計期間に比べ650百万円(362.7%)の増益となりました。2023/11/13 9:42