営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 22億4800万
- 2016年9月30日 +0.85%
- 22億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引消去62百万円であります。2016/11/11 15:04
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 15:04
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のなか、当社においては沿線の観光資源をPRするなかで、積極的に旅客誘致に取り組んだほか、山陽百貨店では新規テナントの導入により他店との差別化をはかるなど、グループ全体での一層の収益拡大に努めました。2016/11/11 15:04
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、営業収益は23,104百万円と前同四半期連結累計期間に比べ224百万円(1.0%)の減収となりましたが、諸経費の減少により営業利益は2,267百万円と前同四半期連結累計期間に比べ19百万円(0.9%)の増益、経常利益は2,276百万円と前同四半期連結累計期間に比べ60百万円(2.7%)の増益となりましたが、税金費用の増加により親会社株主に帰属する四半期純利益は1,552百万円と前同四半期連結累計期間に比べ222百万円(12.5%)の減益となりました。
事業の種類別セグメントの業績を示すと、次のとおりとなります。