- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 営業収益(百万円) | 12,022 | 23,972 | 38,003 | 51,475 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 1,408 | 1,996 | 3,233 | 3,642 |
2019/06/24 9:18- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお「表示方法の変更」に記載の通り、流通業における株式会社山陽百貨店のテナント賃料及び催事手数料を「営業収益」に、テナント賃貸にかかる共益費については「販売費及び一般管理費」より控除して表示しております。この結果、前連結会計年度のセグメント情報について必要な組替えを行っており、流通業において、外部顧客に対する営業収益が23百万円増加し、セグメント利益が34百万円増加しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2019/06/24 9:18- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載を省
略しております。
2019/06/24 9:18- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
なお「表示方法の変更」に記載の通り、流通業における株式会社山陽百貨店のテナント賃料及び催事手数料を「営業収益」に、テナント賃貸にかかる共益費については「販売費及び一般管理費」より控除して表示しております。この結果、前連結会計年度のセグメント情報について必要な組替えを行っており、流通業において、外部顧客に対する営業収益が23百万円増加し、セグメント利益が34百万円増加しております。2019/06/24 9:18 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/24 9:18 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
ります。
| 2021年度目標 |
| 営業収益(百万円) | 52,000 |
| 営業利益(百万円) | 3,300 |
※1 EBITDA=営業利益+減価償却費
※2 有利子負債残高=借入金+社債
2019/06/24 9:18- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
店では、新規店舗を積極的に導入し商品力の強化をはかるなかで、集客力の向上と収益拡大に努めました。
当連結会計年度の営業収益は、運輸業をはじめすべての事業で増収となったことから、前連結会計年度に比べ
4,175百万円(8.8%)増収の51,475百万円、営業利益は前連結会計年度に比べ284百万円(8.4%)増益の3,686百万
2019/06/24 9:18- #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度より、従来、「営業外収益」の「その他の収益」に表示しておりました株式会社山陽百貨店における
テナント賃料及び催事手数料を「営業収益」に、また、「営業外収益」の「その他の収益」に表示しておりました株式
会社山陽百貨店におけるテナント賃貸にかかる共益費につきましては「販売費及び一般管理費」より控除して表示して
2019/06/24 9:18