建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 365億4700万
- 2020年3月31日 -2.86%
- 355億200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/25 9:30
建物及び構築物 3~60年
車両及び機械装置 5~20年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (注2)担保資産及び担保付債務2020/06/25 9:30
なお長期借入金残高には一年内返済予定分を含んでおります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 長期借入金 12,252 13,031 (ロ)建物及び構築物 1,424 1,174 土地 2,101 2,101 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当該資産は収益性の低下により、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(59百万円)として特別損失に計上しております。2020/06/25 9:30
主な内訳は飲食業59百万円(内、建物及び構築物48百万円、機械装置及び運搬具5百万円、有形固定資産のその他4百万円)であります。
なお、当該資産の回収可能価額は、使用価値により算定しており、回収可能価額を零として評価しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- により現金及び預金が1,222百万円の増加、車両新造工事の竣工等により機械装置及び運搬具が1,872百万円の増2020/06/25 9:30
加、減価償却等により建物及び構築物が1,045百万円の減少、投資有価証券が1,809百万円の減少などであります。
負債につきましては、前連結会計年度末と比較し871百万円減少の56,911百万円となりました。主な増減は、支払