営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 14億9900万
- 2023年3月31日 +132.89%
- 34億9100万
個別
- 2022年3月31日
- 15億4800万
- 2023年3月31日 +95.09%
- 30億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 去△8,383百万円であります。全社資産の主なものは、当社の現金及び預金、投資有価証券等であります。2023/06/29 10:12
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産19,926百万円、セグメント間取引消
去△7,486百万円であります。全社資産の主なものは、当社の現金及び預金、投資有価証券等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/29 10:12 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 項」における記載と同一であります。2023/06/29 10:12
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部収益及び振替高
は市場実勢価格に基づいております。 - #4 役員報酬(連結)
- 当該事業年度に係る決算確定後に支給する「業績連動報酬」については、当社の事業特性等を踏まえた中期経2023/06/29 10:12
営計画で設定した経営指標(営業収益、営業利益等)及び重点目標に対する達成度並びに役職、会社への貢献度
合いを総合的に判断して、各人ごとの評価により変動するものとし、「固定報酬(執行報酬)」と「業績連動報 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2023/06/29 10:12
中期経営計画最終年度(2025年度)および長期ビジョン目標年度(2032年度)において、「営業利益」および「有利子負債/EBITDA倍率」を連結目標経営指標として定めております。
※EBITDA=営業利益+減価償却費2025年度 2032年度 営業利益(連結) 3,050百万円 3,800百万円 有利子負債/EBITDA倍率(連結) ※ 6倍台を維持 6倍台を維持 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績の状況及び分析2023/06/29 10:12
当連結会計年度の経営成績は、新型コロナウイルス感染症の影響は残るものの、運輸業における鉄道事業等での運輸収入の増加や流通業における山陽百貨店での収入の増加などにより、38,913百万円と前連結会計年度に比べ4,761百万円(13.9%)の増収、営業利益は3,491百万円と前連結会計年度に比べ1,992百万円(132.8%)の増益、経常利益は3,804百万円と前連結会計年度に比べ2,017百万円(112.9%)の増益となりましたが、前期の事業用不動産売却に伴う特別利益計上の反動により、親会社株主に帰属する当期純利益は2,664百万円と前連結会計年度に比べ3,302百万円(55.3%)の減益となりました。
セグメントごとの経営成績の状況及び分析は、次のとおりであります。