売上高
連結
- 2024年9月30日
- 1億635万
- 2025年9月30日 +5.54%
- 1億1225万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 不動産事業 … 不動産賃貸2025/12/26 13:53
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記述とおおむね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/12/26 13:53
中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の外部顧客が存在しないため、記載を省略しております。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記述とおおむね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失(△)は、営業損益であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2025/12/26 13:53 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2025/12/26 13:53
(単位:千円)売上高 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計 1,734,044 1,736,328 「その他」の区分の売上高 106,355 112,250 セグメント間取引消去 △146,677 △153,645 中間連結財務諸表の売上高 1,693,722 1,694,933
- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/12/26 13:53 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態及び経営成績の状況2025/12/26 13:53
当中間連結会計期間における当社グループ(当社及び連結子会社)を取り巻く経営環境は、北陸新幹線福井・敦賀延伸開業による効果が一段落したことによる移動需要の減少が一部見られたものの、貸切バス事業を中心とした観光利用・団体利用は比較的堅調に推移したほか、大阪・関西万博開催による移動需要が増加したこともあり、ほぼ前年並みの売上高となりました。一方で為替市場での円安傾向による原材料価格の上昇、従業員待遇改善による人件費増加、稼働率上昇による人件費や修繕費等の増加といった要因により、営業コストの上昇も続きました。
当中間連結会計期間末における当社グループの資産合計は、前年度末より1,099,705千円減少し4,270,875千円となりました。負債合計は前年度末より798,630千円減少し4,003,233千円となりました。純資産合計は前年度末より301,075千円減少し267,641千円となりました。