有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2021/06/28 11:05
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれん及び負ののれんの償却に関する事項
のれん償却については5年間、2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、20年間の均等償却を行っております。2021/06/28 11:05 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2021/06/28 11:05
当社グループは、原則として、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っており、賃貸不動産及び遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 富山県富山市 飲食店舗等 建物及びその他 16,000 富山県富山市 - のれん 5,125
当連結会計年度において、事業用資産のうち、収益性が著しく低下した運輸事業資産1件及びその他事業資産3件の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(181,426千円)として特別損失に計上しました。 - #4 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 当社の100%子会社となり、吸収合併した富山ライトレール株式会社の資産及び負債の主な内訳2021/06/28 11:05
株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 345,611 千円 固定負債 △172 負ののれん発生益 △29,798 株式の取得価額 30,000
- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/06/28 11:05
前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 住民税均等割 3.4 評価性引当額負ののれん発生益その他 44.9△5.5△0.1 税効果会計適用後の法人税等の負担率 69.1 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 富山地方鉄道株式会社は、富山ライトレール株式会社を2020年1月31日に100%子会社とし、2020年2月22日付で吸収合併したことに伴い、負ののれん発生益29,798千円を特別利益に計上しております。報告セグメントは、運輸事業であります。2021/06/28 11:05
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2021/06/28 11:05
(7)のれん及び負ののれんの償却に関する事項
のれん償却については5年間、2010年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、20年間の均等償却を行っております。