建設仮勘定
連結
- 2021年3月31日
- 7億8828万
- 2022年3月31日 +195.91%
- 23億3264万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定 :連立高架化施設、鉄道線踏切新設工事1ヶ所、鉄道線踏切拡幅工事2ヶ所、鉄道線レール交換、鉄道線枕木交換、鉄道線PC枕木化2022/06/27 13:36
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2022/06/27 13:36
当連結会計年度における固定資産の残高は15,362,965千円となり、前連結会計年度末に比べ516,588千円増加しました。この主な要因はコロナ禍の中、先行き不透明なことから運転資金の確保として土地や投資有価証券を売却した一方で、富山駅付近連続立体交差事業に伴い建設仮勘定が増加したことによるものであります。
(負債) - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2022/06/27 13:36
会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報科目名 当事業年度計上額 その他の固定資産 44,815 建設仮勘定 2,351,213
当社は、固定資産のうち減損の兆候がある資産について、当該資産から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。事業計画や経営環境の変化により割引前将来キャッシュ・フローの見積り額が減少した場合、減損処理が必要となる可能性があります。