営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -9億6617万
- 2022年9月30日
- -3億2549万
個別
- 2021年9月30日
- -4億5106万
- 2022年9月30日
- -1億8887万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2022/12/26 15:06
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部営業収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、娯楽・スポーツ業、広告代理業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額18,608千円には、セグメント間取引消去12,815千円、固定資産未実現損益の調整額5,792千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額4,824,594千円には、セグメント間債権の相殺消去等△477,897千円、各報告セグメントに配分していない全社資産5,539,816千円、固定資産未実現損益の調整額△237,325千円が含まれております。
(3)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,873千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2022/12/26 15:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業2022/12/26 15:06
不動産事業は、不動産分譲業においては積極的な営業活動により、営業利益となりました。今後もニーズにあった物件を提案し、収益の確保に努めてまいります。不動産賃貸業においては、アフターコロナを見据え好立地条件をPRし、テナントの誘致・充足に努め、収益の向上を図ってまいります。
建設事業