遠州鉄道の退職給付に係る負債の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年9月30日
- 109億3407万
- 2015年9月30日 +2.24%
- 111億7886万
- 2016年9月30日 +5.83%
- 118億3006万
- 2017年9月30日 +0.08%
- 118億3958万
- 2018年9月30日 +19.26%
- 141億1979万
- 2019年9月30日 -6.07%
- 132億6263万
- 2020年9月30日 -3%
- 128億6518万
- 2021年9月30日 -0.55%
- 127億9500万
- 2022年9月30日 -0.66%
- 127億1000万
- 2023年9月30日 -1.38%
- 125億3400万
- 2024年9月30日 -4.77%
- 119億3600万
- 2025年9月30日 -4.64%
- 113億8200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/26 13:23
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 役員退職慰労引当金 145百万円 143百万円 退職給付に係る負債 3,599百万円 3,308百万円 未払事業税、事業所税 188百万円 241百万円
- #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給しております。また、従業員の退職等に際して、退職給付会計に準拠した数理計算による退職給付債務の対象とされない割増退職金を支払う場合があります。2026/06/26 13:23
なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法(退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法)により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
また、一部の連結子会社は、退職一時金制度の一部について確定拠出年金制度へ移行し、退職一時金制度と確定拠出年金制度を併用しております。